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自分の人生をデザインする 継続・仕組み化

なりたい自分、やりたいことを実現する方法。
いつまでたってもこのテーマから抜け出せない。
そこで、しっかりとどうやったら、ぐうたらな自分でもなりたい自分になれるか、その方法を考え、行動に移せるところまで練ってみた。

★まずは目標、イメージを持つこと。
・その目標は背伸びしすぎない。
・できる人とは違うと知る。高い目標を持つ必要はない。
・自分の身の丈にあった目標を。目標を持てる人なんて少数。
・むしろ目標なんてなくてもいいぐらいでいい。
・目の前の興味ある事、興味はないけど仕事などでやらないといけないことに集中する。
・自分の性格、力量を超えないようにする。
・次にその目標を達成するために必要なのは「行動」と「時間」
・一番必要なのは時間であると知る。目標達成までの時間、日々費やせる時間。
・時間は限られているので、やること継続すること、やらないことをハッキリさせる。
・その時間をどう使うか、プライベートも時間割を組むこと
・仕組み作りをすること

★まず意志は弱いと知る。
意志が強ければ原動力になるが、そんな人は一握り。自分は違うと認識する。そのうえで意志に頼らない仕組みづくりを考える。

★意志に頼らず、行動を起こす。
・意志が弱くても、「言葉」は意思と関係なく嘘でも発する事ができる。
・発した「言葉」に対して「脳はそのように思い込む。」
・まず「言葉」ありき
・前向きな言葉を使えば前向きな思考になる。
・前向きな言葉と思考を持てば、行動する原動力になる。
・ただし、行動の原動力になるだけで、行動が定着することはない。
・したがって、行動する仕組み、継続する仕組みが必要。
・前向きな思考になっても、身につかない。勉強も何でも同じ。意思、意識、知識を持つことは大事だが、それは何も生み出さない、行動し継続してこそ身につく。


行動できたら何度も行動する。
何度も行動する継続できる仕組みを作る。
・行動することで得られるメリットを感じる。
・1日置きでも2日置きでも行動していけば、だんだんと習慣化する。
・習慣化すれば生活が変わる。
・生活が変われば、人生が変わる。
・人生は自分が思うほうに進めよう。

継続させるには仕組み

★時間割を作る
・仕事のアポイントと同様、自分のアポイント、時間割を最初に決めてしまう。
・ただし、きっちり決めすぎると疲れるので、余裕をもたせる。

★時間を奪うものを知る。
・スマホは時間と人生を奪う。
・スマホに支配されている。それでいいのか、支配するのはこっち。
・人は知識を欲するから見ちゃう。
・それなら先に欲する知識を決めうちし、
そんなに緊急の用事ってないから、頻繁にスマホなんて見ちゃダメ。
・スマホを遠ざける仕組み化
→スマホにロックをかける
使う時間を決めロックする
強烈にやるなら第三者にロックしてもらう
→不要なアプリは消す
→スマホではない、時間つぶし、ストレス発散を

★体のパフォーマンス
★お酒は悪と知る
・気持ちが大きくなる。たまにはいいが。
・我慢が効かなくなる。たまにはいいが。
・1杯が自分の限界だと知る。
・これまでの経験的には2杯飲むと後悔する。
・お酒を飲むと食べる。胃腸に悪い。
・お酒を飲むと頭が痛くなる。これは血管が膨張していることを意味しており脳にとっても負担がかかっている。

★食べ物
・体を作るはずの食べ物が食材や量で、体に害を与えることを知る。
→店に寄らない
→お金持たない
→どうしても食べたい時は、高くても極力加工していない物を選ぶ
→どうしても食べた後は、甘いものは毒、口の中も気持ち悪い、お腹も張るとあえて後悔する
→夕飯はおかわりしたくなるので、おかわり前提で一回目の量を減らす。
→夕飯後の甘い物は果物にする。
→夕飯食べたらすぐに歯磨きをする。
→今日はいいだろう・特別な日をなくす。
特別な日なんてないと知る。
本当に特別な日は旅行、誕生日、クリスマス、正月ぐらい。
→食べたいという気持ちをもったまま時間を費やす。すると食べたいけど、何食べようと思っているうちに、もういいかという心境。
→足りないくらいがいいと知る

★集中力
・自分には集中力がないと知る
・同じことをずっとできない
・なので、10分やったら違うことをする
・など、やることを3つくらい平行してやるくらいでいい
・3つの中には自分が楽しめること、遊びの予定を立てることなども入れる
・最初の一歩はなんとかやり始める。10秒できれば3分は持つ。

やる、やらないと意識することがいけない
自然体に流れとしてできるとよい
やることが普通
できるだけ意識しない

★継続するには。
・継続するにしても試してみて合わなければやめるくらいでいい
・継続は毎日しなくてもい
・なんとなく続いてることのほうが大事

知識を得るにあたって、必ずしも読書をしなくていい
気になることはネットでピンポイントで出てくる
体系だてて知るにあたっては読書は効果的と知る
ピンポイントならネット

やりたくないことをやった、やらないといけないことをやらない、時には反省じゃなくて、後悔すること。
後悔したら、同じ思いはもうしたくないって気持ちが強くなる
反省は結構繰り返す
継続したいことは、そこに楽しい、気持ちいいを作ること。メリットがあるなら続けられる。
やらなかったり、やってしまったりした時は気持ち悪いというのを意識として持つ。

自分の事でもリマインドする
その際、見るだけじゃなく、同じ事でも書いたり打ち込んだりするほうがよい

★集中できる場所を作る
・家では集中できないと知る
・家はくつろぐところ
・図書館やカフェに行く
・ここは頑張って体を動かして外に行く
・カフェは寒いので防寒対策をして、気持ちよく仕事できるようにする

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